
根拠作りなんてプロじゃないと無理でしょ?



slot-eyeなら誰でもサクッと根拠作りができるよ!
根拠とは「高設定を掴むための分析」のことで、ざっくり以下の3つで構成されます!
- 店選び
- 機種選び
- 台選び
slot-eyeは初心者でも気軽に操作でき、サクッとこれらの3つの根拠を作ることができます!
実際の画面で簡単な根拠の作り方を1つ紹介します!
これをやるだけで店分析をしたことがない人はめちゃくちゃ収支改善できます。
店選び
まず調べたい都道府県を選択します。(今回は適当に京都にしてみます(日本といえば京都☺️))


京都府内のホールが一覧で表示されます。
強いホールが知りたいので「30日台平均差枚」をタップしてランキング表示に切り替えます。


自分が行ける範囲で、ランキング上位のホールを選択しましょう。
今回は「エンターテイメントオメガ上賀茂」店を選択してみます。台平均+92枚、トータルでも30万枚オーバーの優良店です!
これで店選びは完了です😆
台平均差枚が92枚のこのホールは、1ヶ月間毎日適当に打ってても2760枚の期待値があったということです。これだけでも立派な根拠です!!
(※特定日のみしかデータが含まれないホールもあるので注意)
機種選び
次は強い機種を選びます。
下の「機種分析」を選択しましょう。


差枚数でサクッと分析したところ、トータルではファンキー、マギレコ、モンキーあたりが強そうです。(一番下の行の色がついてるところ)


今回はファンキージャグラーを狙ってみます。
これで機種選びは完了です☺️
トータルで台平均差枚が+92枚のお店ですが、力を入れている機種に絞ることで+282枚まで期待値を上げることができました。
(※平均回転数が少ない場合、たまたま上振れしてる可能性が高まるので注意)
台選び
最後は台選びです。
下の「簡易分析」を選択しましょう。


選択機種は「ファンキージャグラー2」で「期待設定」による分析をしてみます。


こちらが期待設定の表になります。
期待設定が高い台(色が付いている台)は設定に期待できます。


表の一番右側の列が期待できる台のランキングになります!
直近データでは角2の59番台が「第1位 平均差枚数706枚」で最も期待できそうです。色がついてる回数(設定が入ってそうな回数)も多いですよね!反対側の角2の56番台も高設定挙動の回数は多そうです。
また、全台が高設定挙動になる日はなさそうなので、周りに複数台良挙動台が見えてきたらヤメた方がよいかもしれません。
店全体では+92枚のお店ですが、強い台を選ぶことで+706枚まで期待値が上昇しました!
(※今回は説明を省略しましたが、強い日を選んで打つとさらに期待値は上昇します)
こんな感じでこのお店では、ファンキージャグラーの角2あたりを特定日(ジャグが強そうな告知をしてるなど)を選んで打っておけば、ある程度の期待値が積めることが分かります。
これくらいの分析なら、慣れれば1分で可能です!
まとめ
以上が最も簡単にできる根拠作りの流れです!これなら誰でもできそうでしょ??
たったこれだけでも…
- 適当に店を選んで
- なんとなーく好きな機種を選んで
- 空いてる台を打つ…
そんな人と比べると天と地ほどの収支差が生まれます!
是非スロアイで収支の違いを実感してみてください✨
この程度の分析は序の口です。slot-eyeの機能の10%も説明していません。
ここには厳密な癖読みは含まれていませんし、膨大データでの分析もしていません。機種の投入傾向ももっと深掘りできます。
slot-eyeに慣れてきたらもっといろんな分析をしてみましょう!!










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